ご挨拶
「読み書きそろばんを通じて子どもの自律性を育てる教育」を基にカードやパズルによる「言葉づくり、数づくり」、そろばんによる「数のしくみ、文章題、算数の基礎・基本」を重視し【そろばんは頭の中に入る道具】として珠算式暗算を徹底指導しています。
 一方、野球ゲームなどを通じて「人との強調性・競争意識・異年令への相互の思いやり」、競技大会を通じての「社会への順応性と地域の異なった友人を得る」などに心がけ、競技大会や検定試験での頑張りに対して「頑張った自分を自分でほめてあげましょう」が教室の創設時から掲げてきたモットーです。
 当教室は年長児より「自ら考え、自ら解決する能力を育てる教育」「珠算式暗算は計算の魔術」を指導の柱に「子どもの発達段階を大切に考え、心理学を基に数が目に見える「そろばん」を教具として「珠算・暗算・文章題・文章漢字」を解りやすく指導しています。