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そろばんニュース
TSS会員の先生を対象に英語そろばん活用実践講座開催
2009/06/15 

6月14日トモエサポートサービス会員の先生たちを対象に英語そろばんの活用実践講座が開催されました。
パソコンを目の前に自らSSBrainにつなぎ、各自自分のアカウントを作成しました。アカウントを作ってしまえば、練習のログも記録され、英語そろばんを取り入れる体勢作りが出来たことになります。
是非一人でも多くの先生にSSBrainをお教室に取り入れて頂ければと思います。
SSBrainのホームページへ

中国北京神墨教育機構が訪日
2009/04/03 

4月3日中国からお客様がいらっしゃいました。
中国全土でそろばん教室を展開している中国北京神墨文化伝播有限責任会社の15名の先生たちです。
ISDFの藤井将男専務理事が先導のもと、一行はそろばんが出来るまでのビデオやそろばん博物館を見学しました。

K・Aさん英語読上げ算競技全国大会・小学生の部で優勝!
2009/03/10 

3月7日(土)代々木の青少年オリンピックセンターにおいて英語読み上げ算協会主催の第15回英語読み上げ算競技全国大会が行われました。小学生の部では6年生K.Aさんが見事に優勝しトモエそろばん杯を手にしました。Aさんは.トモエMIアカデミー(http://www.tomoemi.com)の1期生として英語そろばんを幼稚園児より練習してきました。また最近ではトモエそろばんが開発した英語読み上げ算サイトSSBrain(http://ssbrain.com/)で熱心に練習を重ね、今年度の優勝を勝ち得ることが出来たと言えます。
英語読み上げ算というのは英語で読み上げ算を読み上げ、そろばんで計算することですが優勝では8桁以上5口以上の加減算の問題で争われました。

江東区立毛利小学校へ出前授業。
2009/02/20 

トモエ算盤では、江東区にある区立毛利小学校で「英語でそろばん」の授業を開催いたしました。弊社オリジナル教材を使用しての英語授業にて、生徒も楽しく数を英語で答えておりました。
江東区立毛利小学校へのホームページ

そろばんスクリーンセイバーが無料でダウンロードできます。
2009/01/19 

そろばんの珠で数字を表現した時計型スクリーンセイバーが無料でダウンロードできます。あなたもこれを見てそろばんの読み方に慣れましょう。無料スクリーンセイバーへ一気にジャンプ!

「孫の日」のプレゼントに最適!
2008/10/15 

お孫さんと、おじいちゃん、おばあちゃんがコミニュケーションを深めるために、是非「かずのれんしゅうちょうと100玉そろばん」セットをプレゼントされてはいかがでしょうか!100玉そろばんは、幼児用学習教材として数の概念を育てるのに効果的。また、脳が活発になり簡単な「数のれんしゅうちょう」が付いて操作が楽しくお子様の集中力が持続します。<ショッピングへ>

iPhoneABACUS-あのそろばんの感触を、再び。
2008/07/22 

ついにipodにそろばんのソフトが登場しました。
クリスタル色でとても素敵なそろばんで、ipod上で動かすことが出来るようです。
ただし、このソフトをダウンロードするとアップル社からの保障の対象外になってしまうので、注意が必要です。
代わりに「あいそろばん」と言って、木製のそろばんをアップルストアからダウンロード出来ます。ただし230円です。
http://iphone-labs.com/soroban/

スペースシャトルに宇宙ソロバンが搭載
2008/06/04 

平成20年6月1日(日)午前6時2分(日本時間)、「きぼう」日本実験棟の打上げ第2便としてスペースシャトル「ディスカバリー号」がアメリカ航空宇宙局ケネディ宇宙センターから打ち上げられました。宇宙飛行士として慶應大学理工学部機械工学科を92年に卒業した星出彰彦氏が搭乗し、シャトルにはスペースシャトル公式飛行記念品として、アルミ製の「宇宙ソロバン」が搭載されています。この「宇宙ソロバン」は、トモエ算盤が特注で製作したものです。

アメリカンスクールでそろばんコンテスト
2008/05/22 

平成20年5月22日ニューサンノーホテルで社団法人全国珠算教育連盟主催の関東地区米軍基地内のアメリカンスクールの生徒たちのための「第26回そろばんコンテスト」が行われました。幼稚園生から5年生までの115名が参加し、見事1位に輝いたのは5年生の女子でした。
子どもたちは見取算、読み上げ算に挑戦し、日頃の練習の成果を競いあいました。

「英語でしゃべらないとJr」で放映、再放送5月16日、23日10時15分から
2008/04/16 

平成20年4月14日NHK教育テレビでトモエMIアカデミーの授業内容が取りあげられました。
3月1日の英語読み上げ算協会主催コンテストで小学生の部で2位に輝いたA嬢を中心に日頃の練習風景が紹介され、英数字とそろばんの相性の良さもキャスターの小林克也氏がわかり易く説明して下さいました。
番組のホームページでも詳しく内容が紹介されています。
http://www.nhk.or.jp/eigojr/ja/frame.html

NHKから「英語でしゃべらナイトJr.」の取材。
2008/03/19 

NHKの英語でしゃべらナイトという番組をご存じの方も多いと思います。
この4月から小学校での英語の授業が必修になるのを踏まえ、英語でしゃべらナイトジュニアという番組が出来るそうで、私どものトモエMIアカデミーが取材されました。
もちろん、内容は英語の聞き取り算が中心です。13桁もの英語での数字を素早く聞き取る力はどこから来るのか? どうしてそろばんと英語の数字は相性がよいのか?
日頃の授業風景と共に、先日の英語読み上げ算協会で小学生の部で第2位の栄光を手に入れたA子ちゃんに迫ります。
  放映時間:4月14日(月)NHK教育テレビ 19時25分〜40分

ホームページをリニューアルしました。
2008/03/01 

ホームページをリニューアルしました。
今後ともよろしくお願いいたします。

JICAの広報誌にそろばんの写真が掲載される。
2008/02/05 

JICAの広報誌に大きくそろばんの写真が載りました。
これはトンガでの海外青年協力隊の方が現地の子どもにそろばんを指導しているところ。
数学・科学教育の基礎はそろばんからと訴えたいですね。

全国珠算競技大会「クリスマスカップ」開催
2007/12/23 

そろばん日本一を決めるクリスマスカップが今年も年末が押し迫った12月23日埼玉大学にて行われた。大会には全国各地の算盤好きな子どもたち、社会人たち953名が集まり、日本一を争いました。
日本語の読み上げ算はもちろんのこと、英語による読み上げ算でも日本一が競われ、優勝者には
優勝カップが贈られました。

「スーパー・シャープ・ブレイン完成」記者発表会を行う。
2007/11/19 

トモエそろばんでは、数の英語に特化した画期的なインターネット学習システムを開発し、11月6日に記者発表会を行いました。数の英語を「瞬時に聞き取る能力」と、聞き取って「そろばん・暗算で計算する能力」を開発するための最新プログラムで構成されています。ネイティブスピーカが英語で数字を読上げ、 10口の加減算も読上げます。また、問題もランダムに出題されます。
さあ、今日からあなたも挑戦してみましょう!
http://ssbrain.com

ラッキィ池田さんが、そろばんについてブログに記載
2007/07/12 

「今こそ、そろばんを!」というタイトルでラッキィ池田さんが2007年5月23日のブログに掲載。トモエ算盤に来社し、そろばん博物館等を見学した内容を楽しく写真を加えて掲載していただきました。またのご来社をお待ちしております。

中東からのお客さま
2007/06/30 

2007年6月29日遠く中東のカタール国からお客様をお迎えしました。お越しくださいましたのは民族衣装のガラベーヤを身にまとってのJaber Ghassabさんです。熱心にそろばんの説明に耳を傾け、そろばんの有用性についての理解を深めていただきました。

コンファレンス(於:京都大学)
2007/06/17 

平成19年6月17日京都大学百周年記念ホールにて"Interdisciplinary Conference on the Sciences of Complexity and Science Education″(複雑系科学と科学教育に関する学際的なコンファレンス)が行なわれ、弊社社長藤本トモエが算数におけるそろばん教育の意義について講演を致しました。
その後、松下電池工業株式会社松下珠算部監督の岡田秀樹氏に英語読み上げ算や珠算式暗算などの実技を披露して頂き、参加者からの喝采を浴びました。

日米教育委員会 日本フルブライトメモリアル基金(JFMF)
2007/06/16 

平成19年6月16日日本フルブライトメモリアル基金、米国教育者招聘プログラムで来日中のMarijane Miller先生(ペンシルバニア出身)が当社にお見えになり、1時間のそろばんプログラムの研修を受けた。先生は次の日から那須塩原地区での研修に参加の予定。

http://www.fulbright.jp/jfmf/index.html

日本フルブライトメモリアル基金は、日米の教育交流を目的に、日本政府の拠出金により日米教育委員会(フルブライト)が運営しているプログラムです。1996年の日米首脳会談での合意を受け、1997年よりプログラムが開始されました。当プログラムは1952年以来50年以上にわたり6,800名以上の日本人の米国留学を支援してきた米国の「フルブライト交流計画(フルブライト奨学金)」に対して日本政府が謝意を表明する目的で設立されたものです。

米国教育者招聘プログラム

毎年、全米の各州から選抜された初等・中等教育関係者計600名を日本での約3週間の研修に招聘するプログラムです。来日中は教育現場を訪問するほか、日本の教育制度や政治、経済、文化などについて学びます。
 帰国後は学校でのカリキュラム改善や、地域社会でのプレゼンテーション活動などを通じて、日本での体験を還元します。2005年現在までに通算5,200名以上がアメリカ全土からJFMF米国教育者招聘プログラムに参加してきました。また日本の教育者や児童・生徒にも、アメリカ人教育者と交流するきっかけとなっています。

東京珠算連盟創立60周年記念行事イベント開催
2007/04/19 

平成19年4月15日東京珠算連盟創立60周年記念行事イベント(後援:東京商工会議所)として、お台場潮風公園 太陽の広場にて「そろばん祭り」が開催されました。
 当初出足が鈍く心配しましたが、お昼ごろから親子連れが多くかなりの人出でにぎわいました。
当社では新たに「職人技ゲーム」を開発し、1回100円のゲームに子どもから大人まで参加し、そろばん職人ぶりに挑戦して楽しいひと時を過ごして頂きました。

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